| Home |
2008.03.28
1000HT
いつのまにか1000HTです。笑
いつも見に来てくださってる方、時々来てくれる方、初めての方、みなさんに感謝します。
最近忙しくて、更新がまともにできません。汗
高校へいったりなんだりで・・汗
詩を載せたいのですが、時間がないので・・。日記だけで。
いつ来るかは謎ですが、次回は詩を載せたいです。
4月になっちゃうかもしれませんね。汗
それでは〜。
いつも見に来てくださってる方、時々来てくれる方、初めての方、みなさんに感謝します。
最近忙しくて、更新がまともにできません。汗
高校へいったりなんだりで・・汗
詩を載せたいのですが、時間がないので・・。日記だけで。
いつ来るかは謎ですが、次回は詩を載せたいです。
4月になっちゃうかもしれませんね。汗
それでは〜。
2008.03.24
別れと知りながらも消えぬ想い
別れと知りながらも消えぬ想い
あの人の笑顔をみるのは
今日で最後になりました
言葉に言い表すことができないくらい
苦しくて 寂しくて
涙すら流れない
いっそのこと
明日
貴方を忘れていれば
こんな想いをしなくてすむと
空っぽになった私の心は
そんなことしか考れられませんでした
どうか
また出会えると
私に言ってください
いつまでも
貴方のことを思い続けていいと
私に言ってください
貴方の今までの優しさが
溢れるくらいありすぎて
貴方以外の誰かを好きになるなんて
考えられません
気づけば
私は貴方で満たされていました
一方的な私の想い
けれど
貴方に届けばいいと
今も夜空に願い
明日を待っています
あの人の笑顔をみるのは
今日で最後になりました
言葉に言い表すことができないくらい
苦しくて 寂しくて
涙すら流れない
いっそのこと
明日
貴方を忘れていれば
こんな想いをしなくてすむと
空っぽになった私の心は
そんなことしか考れられませんでした
どうか
また出会えると
私に言ってください
いつまでも
貴方のことを思い続けていいと
私に言ってください
貴方の今までの優しさが
溢れるくらいありすぎて
貴方以外の誰かを好きになるなんて
考えられません
気づけば
私は貴方で満たされていました
一方的な私の想い
けれど
貴方に届けばいいと
今も夜空に願い
明日を待っています
2008.03.19
卒業
こんばんは。
今日は卒業式でした。
3年間ともに生活してきた友達とお別れです。
もちろん、泣きました。でもボロ泣きではないです。成長しました、私。笑
でも、全然卒業って感じじゃないです。また明日も、おはよーって会えるような気がしてなりません。
たくさん泣いてた子もいました。よっぽど友達、学校が好きだったんだなって思いました。
私は普通に笑顔でしたね。高校が楽しみで。笑
夜はずっと打ち上げで、さっきまで遊んでいました。かなり疲れてます。
最後に卒業の詩を。しんみりとおわります。笑
今日は卒業式でした。
3年間ともに生活してきた友達とお別れです。
もちろん、泣きました。でもボロ泣きではないです。成長しました、私。笑
でも、全然卒業って感じじゃないです。また明日も、おはよーって会えるような気がしてなりません。
たくさん泣いてた子もいました。よっぽど友達、学校が好きだったんだなって思いました。
私は普通に笑顔でしたね。高校が楽しみで。笑
夜はずっと打ち上げで、さっきまで遊んでいました。かなり疲れてます。
最後に卒業の詩を。しんみりとおわります。笑
2008.03.16
旅立つ勇気
旅立つ勇気
雨上がり夕日を
あの丘で見るのは最後で
寂しいくせに 一人で立ち尽くす
鳥のはじめての勇気が
自分のことみたいで
足が 震えた
もう待てないよ
君のこと忘れるしかないの
手のひらのぬくもりが
まだ残ってる前に
歩き出す 僕の想い
雨上がり夕日を
あの丘で見るのは最後で
寂しいくせに 一人で立ち尽くす
鳥のはじめての勇気が
自分のことみたいで
足が 震えた
もう待てないよ
君のこと忘れるしかないの
手のひらのぬくもりが
まだ残ってる前に
歩き出す 僕の想い
2008.03.16
short poem
人が誰かに『問い』かけるとき
それは
人が誰かに『問い』を求めるとき
私が貴方に『愛』を話すとき
それは
私が貴方に『愛』を求めるとき
偶然出会うよりも
必然で会いたい
好きって思うよりも
好きって思われたい
そばにいたいと思うよりも
そばにいるって感じたい
私が貴方を必要とするよりも
貴方が私を必要としてほしい
探してた
君のこと
この広い世界の
どこにいるかも分からないのに
気がつけば
必死に名前を呼ぶ
僕がいる
今日もまた
窓から見える空は青いのに
それをさえぎる
君の横顔
どうして
そんなに悲しそうなの
貴方の真剣な顔は
私の心をおしつぶす
ずるいよ
あなただけが
私のそばにいてくれればいいのに
他の人
やさしくしないで
私には
たった一人のあなただけ
2008.03.14
貴方がいない日
貴方がいない日
朝目覚めても
もう 貴方の[おはよう]という優しい声は聞けなくなりました
間違えて
いつもどおりに作った朝食
コーヒーの温かな湯気が
二つ並んでゆっくり揺れる
椅子に座ると
前の席に座る貴方の
まだ子供のような無邪気な笑顔が
みれるような気がしました
いってきます
広すぎる静かな部屋に響く私の声は
立てかけた小さな写真立てに届いているだろうか
足音が響く地面
頬をつたう冷たい雫
強くならなければいけないと
知りながらも
やっぱり影は
私だけで
2008.03.07
チェリー
こんにちは〜
先ほど合唱コンが終わりました。
そっこー帰宅です。下の学年が遅いしうるさいしで、疲れた私はイライラ・・。そんな先輩にはなりたくなかったのですが。笑
さて・・肝心の結果ですが、私の学校は学年ごと上位3クラス金賞、銀賞、銅賞と発表されます。
私のクラスは・・・選ばれませんでした。涙
5クラス中多分4番目か5番目です。頑張ったんですけどだめでした。
みんな最後だったので結構泣いていました。体の水分がなくなっちゃうんじゃないかと思うくらい泣いている子がいてちょっともらい泣きしつつ終わりました。
おわれば意外とあっけないです。クラスのみんなには感謝してます。
最後に詩を、追記に書いておきます。
テーマは・・この記事のタイトルです。
2008.03.07
合唱コン前日
夜中にすみません。
しかも手短に終わらせてしまいます。
実は、前はなしていた合唱コンですが・・明日です(今日)。笑
突然!?って話ですよね。笑 しかも、私は指揮者をします!
大変です。下手で。笑 クラスの皆様には申し訳ないです。
でも、中学最後なんで頑張りたいです!!
歌う曲
課題曲→大地賛頌(三年生の課題曲です。全クラス歌います。)
自由曲→チェリー(スピッツ)
ちなみに一年生は、夢の世界を、二年生は、時の旅人、です。
私は自由曲の方を指揮させてもらいます♪
結果はまた後ほどということで!
時間がなくてこんなことになりました。すみません。
それでは、明日(今日)がんばります!
しかも手短に終わらせてしまいます。
実は、前はなしていた合唱コンですが・・明日です(今日)。笑
突然!?って話ですよね。笑 しかも、私は指揮者をします!
大変です。下手で。笑 クラスの皆様には申し訳ないです。
でも、中学最後なんで頑張りたいです!!
歌う曲
課題曲→大地賛頌(三年生の課題曲です。全クラス歌います。)
自由曲→チェリー(スピッツ)
ちなみに一年生は、夢の世界を、二年生は、時の旅人、です。
私は自由曲の方を指揮させてもらいます♪
結果はまた後ほどということで!
時間がなくてこんなことになりました。すみません。
それでは、明日(今日)がんばります!
2008.03.03
眠りと目覚めの世界
眠りと目覚めの世界
目が覚めたらそこは知らない森
空が見えないくらい木々が生い茂り
ちょっとの隙間から光がもれる
そばの川が歌を歌い
日の光にてらされて
どんな宝石よりも
透きとおり様々な輝きをみせる
小鳥がさえずり
風が舞いはじめる
舞によいしれる私の髪
なぜ私はここにいる
あなたは一体どこにいるの
この美しい世界のどこかで
幸せをみつけているだろうか
目が覚めたらそこは見慣れた天井
青空が窓の向こうにひろがり
雲ひとつなく雄大に
そばの目覚ましが
私のからだをリセットする
あぁ私は今ここにいて
あなたも目を覚まし
この平凡な世界のどこかで
今日もまた
幸せをみるけるだろう
目が覚めたらそこは知らない森
空が見えないくらい木々が生い茂り
ちょっとの隙間から光がもれる
そばの川が歌を歌い
日の光にてらされて
どんな宝石よりも
透きとおり様々な輝きをみせる
小鳥がさえずり
風が舞いはじめる
舞によいしれる私の髪
なぜ私はここにいる
あなたは一体どこにいるの
この美しい世界のどこかで
幸せをみつけているだろうか
目が覚めたらそこは見慣れた天井
青空が窓の向こうにひろがり
雲ひとつなく雄大に
そばの目覚ましが
私のからだをリセットする
あぁ私は今ここにいて
あなたも目を覚まし
この平凡な世界のどこかで
今日もまた
幸せをみるけるだろう
2008.03.01
想い 溢れ 乱れ
想い 溢れ 乱れ
僕が君を好きだと知ってから
いままで
どのくらいの時がすぎただろうか
遠くに感じる君の背中
切なさが僕の心をしめつける
ため息は
君を想えば想うほど
どこまでも優しくあたたかい
いつだったか
君を想いすぎて
たくさん涙を流した日があった
あふれる涙は
全て君を愛するゆえの雫
いつからこんなに
永く人を想えるようになったのだろう
愛おしくて大切だと伝えたいんだろう
苦しくて
君じゃないほかの誰かを
求めようとした
君じゃなきゃだめなのわかってるくせに
かっこつけてばっかり
寂しいくせに
苦しいはずなのに
切ないのに
時間が僕を惑わす
扉が閉じていく
| Home |



